日々と、ダンスと、桜文鳥。
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握り文鳥撮れました。
2006年 01月 22日 (日)
dakko01.jpg

冬の間、トトちゃんの定位置はここです。
……どこ?



にょきっ。ここです。
「はっ。カメラ」

dakko04.jpg

「…………」

dakko05.jpg

「…………(隠れたい)」

寒い時期。
トトちゃんはずっとすっぽり手の中にもぐりこんで満足そうにしています。
こうして見るとまるでイソギンチャクの陰に隠れるカクレクマノミのようです。
Comment
この記事へのコメント
トトちゃん、ほんと幸せそうですね~。
このままいつまででもじっとしているのかしら。
すべすべで暖かい文鳥さんを手に抱いていたら、人間も気持ちよくて、うとうとしちゃいそう・・・。
というか、何もできませんね^^;
「スローライフはまず文鳥から」(爆)
2006/ 01/ 22 (日) 19: 19: 49 | URL | くるみ # .uC3Pteg[ 編集 ]
手の中から顔を出しているトトちゃんを見に
今晩もまたきてしまいました。
なごみます~~~
人様の文鳥さんであっても、かわいくって
しかたありません。

そういえば、高村光太郎も文鳥の木彫りの作品を遺していますよね。
文鳥の愛らしさが伝わってきて、一度本物を見たいなと思っています。
2006/ 01/ 24 (火) 00: 10: 33 | URL | さくや # -[ 編集 ]
>くるみさん
いつまでもじっとしてるんですよ。
昼間に家にいるときの私は、左手にトトを握って右手だけで本や雑誌を読んだりテレビ見たりネットしたり…左手からほかほかあたたまってきて幸せなひとときでございます。
鳥さんってパートナーとぴったり一緒にいたがる本当に愛情深い生き物ですよね。
2006/ 01/ 24 (火) 01: 53: 59 | URL | イシカワ # -[ 編集 ]
>さくやさん
なごみに来てくださってありがとうございます~。
うふふ。
この体勢で頭をなでくりされて目をきゅっと閉じて気持ちよさそうな図も、いつかちゃんと写真に撮れたらいいなあ…。
高村光太郎の白文鳥はまるで生きているみたいなんだそうで…1.2年前にちょっと話題になってました、新宿の損保ジャパン東郷青児美術館で高村光太郎展があって。
行っておくべきでしたー。
2006/ 01/ 24 (火) 02: 19: 39 | URL | イシカワ # -[ 編集 ]
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