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母親目線
2011年 11月 19日 (土)


今のわたしは

物語に登場する「少年」、あるいは
「少年時代の描写を経て大人になった主人公」
に対する感情移入具合がはんぱじゃない。

ということに映画「ガタカ」を観おわったあと気づいた。

考えたら当然のことなんだけどぜんぜん意識してなかった。
勝手に彼らの母親目線で物語を追っている。
最初からおっさん主人公だったら息子と思わないはずだけど何十年かたったらまた見方かわるとか?ふええ?

最近読んだあれとかあれとかもよく考えたら一般とは違うポイントで泣いてる気がする。
「星の王子さま」はやばかった!
ちょ 王子さまの言動あれうちの2才児まんまなんですけどぉ

まーとにかく涙腺スイッチ増えたわあと思います。
なに見ても読んでも泣いてます。

少年たちよたくましく生きてくれ。
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